青果物流通研究会

よりよい青果物の卸売流通のために、新しいシステム構築を…。その実現に向けて1995年、『青果物流通研究会(GLS)』が設立されました。以来、業界の先鋭的な講師の方々をお招きし、数々の勉強会を重ねてまいりました。本サイトでは、そうした活動内容を公開しています。日本のあるべき青果物流通の姿を、ぜひ一緒に考えていきましょう。For the best green logistics!

最新情報

最近の活動報告

2021年12月 青果物流通研究会 例会開催報告

今回はおよそ2年ぶりの対面開催での例会となりました。また、対面開催への参加ができない会員に向けてはオンラインでのライブ配信を行い、対面とライブ配信の併用での例会開催は当研究会でも初の試みとなりました。 今回の例会で...

2021年10月 青果物流通研究会 例会開催報告

今回は外部からのゲストはお招きせず、久しぶりに会員間での情報交換の時間をたっぷりと設けながら、中嶋康博会長から「コロナ後の消費動向の展望」についてお話を伺いました。 中嶋会長からは、コロナ禍以後のエシカル消...

2021年6月 青果物流通研究会 例会開催報告

今回は3人の講師をお招きし、幅広い分野についてお話を伺える貴重な機会となりました。 まずは株式会社創風土名取仁様より、新しい薬味草「プチリー」についてその概要と今後の展開予定についてお話を頂きました。 ...

2021年4月 青果物流通研究会 例会開催報告

今回のテーマは「農業DX」。農林水産省が農業DXの専門部局を発足させるなど、昨今のコロナ禍もあって取り組みが加速する農業や農産物流通の分野におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)について、農林水産省でデジタル政策...

2021年2月 青果物流通研究会 例会開催報告

今回のテーマは「コロナ禍のいま、外食産業が目指す方向とは」。昨年に引き続き、オンラインでの開催となりました。 講師は、外食産業の現状に最も詳しい業界誌「月刊食堂」編集長の通山茂之さま。通山さまは2018年12月例会...

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